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CBR1000RR のカスタムパーツ選び

2004年に初期型が発売されたホンダCBR1000RR(BC-SC57)は、MotoGPマシン「RC211V」の先進技術を取り入れ、新設計の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載したスーパースポーツバイク。

MotoGPで活躍する「Repsol Honda Team」のRC211Vをイメージしたカラーリングのスペシャルエディションも発売された。

2008年にフルモデルチェンジされて、型式がEBL-SC59となった。スタイリングは薄型テールカウルやショートマフラーを採用したことでコンパクトになった。エンジンもコンパクト化され車両重量が5kg軽くなった。

電子制御燃料噴射システム(PGM-DSFI)と、新たにマフラー内に排気ガスを浄化する触媒装置(キャタライザー)を装備したことで平成19年二輪車排出ガス規制に適合した。

2009年2月、コンバインドABSを搭載したモデルを発売した。アンチロック機能を持つ前・後輪連動ブレーキを電子制御で行うシステム。

2011年11月のモデルチェンジで、前後ホイール形状を変更するなど足回りを中心に見直されました。フロントカウル下にチンスポイラーを新たに装備しました。

社外マフラー


モリワキエンジニアリング
ZERO GP ANO CATALIZER

モリワキエンジニアリング
ZERO SS ANO 2008年

アクラポヴィッチ
EVOLUTION LINE

TSR
フルエキゾーストマフラー

BMS RACING FACTORY
フルエキゾースト4-2-1ステンレス
オーバルチタンソリッド

Baby Face
IDEAL Full EX SYSTEM ラウンドφ110ストリートサイレンサー

HOTBODIES RACING
MGP EXHAUST

Two Brothers Racing
(08-11) フルエキ/M2

SHARK
(06-07) Track 1000 カーボン
スリップオン 2本出し

SHARK
Street GP カーボン スリップオン

TERMIGNONI
(08-13)4x2x1カーボンフルエキ

YAMAMOTO RACING
SPEC-A スリップオンチタン

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